DEGUCHI Tatsuya

DEGUCHI Tatsuya

Tokyo, Japan
限定コンテンツをどうするか考える
Ghost

限定コンテンツをどうするか考える

ブログをGhost Proに移行したので、せっかくならと限定コンテンツをどうするか考えてみました。 結論から言うと、以下のようなコンテンツを限定コンテンツとして扱おうと考えています。 * 裏話 * ニッチなもの * 記事にならないメモ * あまり表立って言えないようなもの * 貴重なノウハウ また、出来るかどうか分からないですが、自分が作ったアプリの有料機能の無料提供も出来たら面白いかなと思ったりもしています。 少しずつ用意していこうと思います。 もしよろしければ、購読とサポートをお願いします。
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Next.jsで作っていた個人ブログをGhost(Pro)に移行した
Next.js

Next.jsで作っていた個人ブログをGhost(Pro)に移行した

元々Next.jsで作っていた個人ブログをGhost Proに移行することにしました。 Next.jsのバージョンアップ速度が早く、自分でメンテし続けるのが辛くなってきていたところに、久々に記事を書いたらビルド出来なくなってしまったことで、このままでは良くないなという気持ちが芽生えて、色々調べてみたところGhostを公式でホスティングしてくれるサービスがあると知り、良さそうだったので使ってみようという感じです。 そういえば以前、GatsbyからNext.jsへの移行もビルドができなくなったのがきっかけでした。 Ghost(Pro)とは Ghostとは Ghostとは、NodeJSベースで作られているオープンソースのブログプラットフォームです。 Ghostの大きな特徴は、その高速なパフォーマンスと直感的なUI/UXです。専門的な出版ツールとして、SEO最適化、メンバーシップやサブスクリプションモデル、カスタマイズ可能なデザインなどを提供し、プロのブロガーや出版者にとって理想的なプラットフォームとなっています。 同じようなことができるWordPressとMediumと比較
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究極の読書法を考案しました
読書

究極の読書法を考案しました

最近、読みたい本がたくさんあるものの、読む時間が取れず効率的に読む方法を模索しています。 いくつか試した結果、効果的な方法が見つかったので、それを紹介します。 前提 * この方法は技術書や自己啓発書に適しています。小説などは対象外です。 * すぐに実践できるかわからないが、読んで損はないと思われる本に対して適用する読み方です。 なぜ読みたい本が読めないのか 理由は人それぞれですが、私の場合以下の要因があると考えました。 * 緊急性がない * すぐに実践できるか不確か * 他に優先すべきことがある * 完全に読まなければならないと思っている * まとまった時間を確保しなければならない * 読んだらアウトプットしなければならない これらの課題を解決し、読みたい本を読む方法を考案しました。 究極の読書法 以下が考案した読書法です。 1. 目次を入念に読む まずは目次を読みます。 目次を読むことで、本の構成が把握できます。 また、重要なポイントが章のタイトルに記載されていることが多いため、内容も
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フロントエンドで完結するまったくサーバーを使わないアイドル判定サービスを作った
個人開発

フロントエンドで完結するまったくサーバーを使わないアイドル判定サービスを作った

この記事はQiitaに投稿したものの転載記事です。 なぜ作ろうと思ったのか 1. 最近アイドル多くない? NiziU、IVE、Kep1er、BLACKPINK、ITZY、SixTONES、Snow Man、なにわ男子、King & Prince、BTS、JO1、Da-iCE、INI、CUBERS、原因は自分にある。、BALLISTIK BOYZ、VOYZ BOY、Zero PLANET、プラチナボーイズ、BE:FIRST、BUDDiiS、7ORDER、OCTPATH、BLVCKBERRY、THE SUPER FRUIT、TravisJapan などなど 2. 誰が誰か分からんのだが… 3. Shazam的な感じでパッと誰か分かるもの欲しいなぁ ということで作ってみることにしました。 作ったもの * アイドル判定AI「セレン」という写真を選択するとどのアイドルかを判定してくれるサービスを作りました。 * セレンは、
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Stable Diffusionで16:9の画像を生成する
AI画像生成 Featured

Stable Diffusionで16:9の画像を生成する

Stable Diffusionを試していて、生成される画像が512x512だと使いづらいなと感じていました。 16:9で出力しようと試みたんですが、意外と大変だったのでその方法を残しておきます。 まず結論から --Wで幅を896に指定。--Hで高さを512に指定する。 $ python scripts/txt2img.py --W 896 --H 512 --prompt "a photograph of an astronaut riding a horse" --plms --ckpt models/ldm/stable-diffusion-v1/sd-v1-4.ckpt 厳密に言えば、16:9ではなく、16:9.143ぐらいです。 896x504にすると16:9になるので、厳密に16:9の画像を使いたい場合は、生成した画像をPhotoshop等で加工する必要があります。 実際に生成したもの 本当は、1920x1080を出力したい --Wで幅を1920に指定。
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Devboxを使ってRailsプロジェクトを立ち上げてみる
Devbox

Devboxを使ってRailsプロジェクトを立ち上げてみる

ローカル環境を汚さずDockerコンテナのオーバーヘッドもなく、開発環境を自在に構築できる「Devbox 0.2.0」登場Dockerコンテナの技術を用いることで、プログラミング言語のランタイムやライブラリ、ミドルウェアなどの開発環境一式を比較的容易に導入することが可能になりました。 ただしDockerコンテナにもファイルシステムのオーバーヘッドなどがあり、D…Publickey 記事を見てDevboxのことを知りました。 経緯 Docker(仮想環境)の登場で、プロジェクト毎のGemやMySQL、PostgreSQLなどのバージョンの差異を気にすることなく開発出来るようになったのは非常に良かったんですが、Dockerはパフォーマンスの面で問題になることが多く、また、チームの規模が大きくなると有料になります。 この辺の問題を解決するために、Docker互換の別の仮想環境ツールである、Rancher Desktopを以前試したりもしました。 Docker DesktopからRancher Desktopに移行してDockerが高速になるか試す - deg84’s blogde
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きれいめ系2次元イラスト画像生成モデル TrinArtをStable Diffusionのtxt2imgを使って試す
AI画像生成

きれいめ系2次元イラスト画像生成モデル TrinArtをStable Diffusionのtxt2imgを使って試す

この記事は、mofmof Advent Calendar 202221日目の記事です。 前回の続きです。まだご覧になられていない方は、そちらからご覧ください。 前回同様、Stable Diffusionで使うモデルを別のものに変えて画像出力をしたいと思います。 今回は、タイトルにあるようにTrinArtを試したいと思います。 TrinArtとは きれいめイラストが生成できると巷で話題のモデルです。 学習データがどれなのかは分からなかったですが、他のモデルと違って特化したデータで学習してるんだと思います。 今回使っているのは汎用モデルで、キャラクターに特化したモデルもあるようです。 実際に試す ということで、TrinArt試します。 Stable Diffusionのセットアップについては、以前の記事をご参照ください。 セットアップ 以下、Stable Diffusionが使えるようになっている前提で進めます。 モデルをHugging Faceからダウンロードします。 私は「trinart2_step115000.ckpt」を使いました。 ダウンロード
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2次元イラスト特化型画像生成モデル Waifu DiffusionをStable Diffusionのtxt2imgを使って試す
AI画像生成

2次元イラスト特化型画像生成モデル Waifu DiffusionをStable Diffusionのtxt2imgを使って試す

この記事は、mofmof Advent Calendar 202214日目の記事です。 前回の続きです。まだご覧になられていない方は、そちらからご覧ください。 タイトルの通り、Waifu Diffusionを試したいと思います。 ※実際に試したのは、2022年10月中旬ごろなので、Waifu Diffusion v1.3を使います。記事執筆時点ではv1.4がリリースされていますが、そちらは未確認です。 Waifu Diffusionとは Stable Diffusionとは異なり、Danbooruという海外のイラスト投稿サイトのデータを使って学習したモデルです。 2次元イラストを出力したい場合はこちらを利用するのが良さそうです。 ちなみに、NovelAI Diffusionも同じくDanbooruのデータを使って学習しています。 実際に試す ということで、Waifu Diffusion試します。 Stable Diffusionのセットアップについては、以前の記事をご参照ください。 セットアップ 以下、Stable Diffusionが使えるようになってい
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今まで買ったサバゲー用のアイウェアをまとめる
サバゲー

今まで買ったサバゲー用のアイウェアをまとめる

サバゲーをやってる人はみんな悩まされている曇り問題ですが、私も例に漏れず悩まされていました。 普段メガネを使っている関係で、選択肢も少なく、なかなか難しい問題です。 とりあえず今回は今まで買ったものを紹介しつつ、メガネユーザー的おすすめランキングを決めたいと思います。 買ったアイウェア Bolle PILOT 2 最初に買ったのは、BolleのPILOT 2でした。 ボレーセーフティ BOLLE SAFETY bolle ボレーセイフティ パイロット2 クリアレンズposted with カエレバ楽天市場で購入Amazonで購入 まあ普通に曇りました。 一応アンチフォグコートされてるはずなんですけどね… 曇り止めも普段のメガネ用ですが使っていました。 あと曇るのとは別に結露した感じで水が流れて滲む現象もありました。 はじめて自分の装備で遊んでる動画ありますが、その時途中まではPILOT 2を使ってましたが、全然ダメだったので、スタッフの方にお願いしてサンセイのワイドゴーグル(メッシュタイプ)をお借りしました。 サンセイ マスク&ゴーグル(メッシュタ
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いまさらながら画像生成AI Stable Diffusionを試す
AI画像生成

いまさらながら画像生成AI Stable Diffusionを試す

この記事は、mofmof Advent Calendar 20227日目の記事です。 タイトルの通り、今更ですが、Stable Diffusionを試してみたいと思います。 ※実際に試したのは、2022年10月中旬ごろなので、Stable Diffusion v1.4を使います。記事執筆時点ではv2.0がリリースされていますが、そちらは未確認です。 Stable Diffusionとは 昨今流行っているAIを使った画像生成の仕組みの1つです。 Stable Diffusionは、2022年8月頃にオープンソース化されました。 これによって(頑張れば)ローカルマシンで動かせるようになりました。 Stable Diffusionを使っているサービスがいくつも出来ていたりします。 最初はNovelAIに同梱されているNovelAI Diffusionを使おうと思っていましたが、こちらの利用は費用が必要だったので、Stable Diffusionにしました。 NovelAI Diffusionとの違い AI学習に使用したデータセットが異なります。 NovelAIはDa
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YouTubeのサバゲー動画をフィールドごと見れるサービスを作った
個人開発

YouTubeのサバゲー動画をフィールドごと見れるサービスを作った

以前からサバゲーにハマっていることは書いてきましたが、1つサービスを作りました。 https://airsoft-videos.com はじめてのサバゲーフィールドに行く際に、よくYouTubeでそのフィールドで撮影されたサバゲー動画を見ていたんですが、フィールド名の表記がバラバラだったり、フィールド名が一般名詞で見つけにくかったりしたので、そのあたりを解決するサービスがほしいなーということで、今回作りました。 合わせて、2つチャレンジをしました。 1. 最近までミノ駆動本を読んでいたこともあり、DDDを実践したいなということで、それっぽいこともやってみました 2. サーバーサイドJSに興味があったので、サーバーサイドはTSを使って実装しました 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門posted with ヨメレバ仙塲 大也 技術評論社 2022年04月30日頃 楽天ブックスで購入Amazonで購入Kindleで購入 結局のところ、DDDでやるほどの規模ではなかったかなっていうのと、サーバーサイドJSは結局フロントエンドとは別物なのでメリット薄いかなという印象にな
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次世代電動ガンHK416デルタカスタムを電子トリガー化とその他諸々内部カスタムする
サバゲー

次世代電動ガンHK416デルタカスタムを電子トリガー化とその他諸々内部カスタムする

前回までで、リコイルオミットとチャンバーパッキンの変更を行いました。 ここからは、電子トリガー化していきます。 電子トリガー化することで、セミオートで撃っているときに稀に発生する引っかかりがなくなるんではないかと期待しています。あとはCQBでの撃ち合いに勝てるようにとかも期待したいところです。 今回組み込みのは陽炎3型E(後方配線モデル)です。 メカボ開けるのでついでにギア変えたりもしました。最初の予定ではそこまでするつもりはなかったんですが… ということで、行った内部カスタムは以下の通りです。 1. 電子トリガー化 2. ギア変更 3. モーター変更 4. ピストン周り変更 5. シリンダー周り変更 6. スプリング変更 7. リポ化 8. バッテリー in ストック化 カスタム内容 1つずつ細かく見ていきます。 作業中に撮った写真も載せておきます。 電子トリガー化 今回は陽炎3型E(後方配線モデル)を組み込みました。 大きく分けてTITAN、LEVIATHANなどのスマホアプリで設定できるものと、アプリを使わなくてできるものがありますが、
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linkifyを使って文字列に含まれているURLをLinkコンポーネントに変換する
React

linkifyを使って文字列に含まれているURLをLinkコンポーネントに変換する

今とある個人開発を行っていて、APIで取得した文字列含まれているURLをLinkコンポーネントに変換する必要が出てきました。 一番かんたんな実装は、String.prototype.replaceを使う方法だと思うんですが、これだとdangerouslySetInnerHTMLを使うことになるので、出来れば他の方法が良いなと思っていたところに、linkifyを教えてもらいました。ありがとうございます! ということで、linkifyを使って実装しようとしたんですが、思ったような感じでは実装できなかったので、どうやって実装したのかを書いていきたいと思います。 手順 ①必要なNPMパッケージをインストールする $ yarn add linkify linkify-react Next.jsを使っているので、linkify-reactも利用します。 ちなみに、react-linkifyというパッケージもありますが、これは別物なのでご注意を。 執筆時のこちらは5年ほどメンテナンスされていませんでした。 ②Linkコンポーネントを作る import { Link as C
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被れる帽子がなくて諦めてしまった頭大きい族は一度UNNAMED HEADWEARを試して欲しい
ファッション

被れる帽子がなくて諦めてしまった頭大きい族は一度UNNAMED HEADWEARを試して欲しい

小さい頃の記憶では夏の暑い日にキャップを被ってた気がするんですが、いつしか被れなくなってしまいました。 一度被れない経験しているので、帽子屋を見つけても被ろうとはしません。 でも稀に良いかもなーと思って被ろうとすると、頭にちょこんと乗った状態でそれ以上深く被ることは出来ない。 今回もやはりダメだったか… そんなことを繰り返している人は、是非UNNAMED HEADWEARの帽子を試してもらいたいです。 (広告じゃないよ?) UNNAMED HEADWEARとは UNNAMED HEADWEARは頭が大きな人に向けた帽子のブランドです。 最初はマクアケでクラウンドファンディングをして立ち上げたみたいですが、今は公式ネットショップから購入することができます。 詳しくは公式ホームページを見てもらえればと思います。 公式にあるメッセージ。 帽子によくある【フリーサイズ】 それは、頭の大きい私たちにとって、フリーと呼ぶにはあまりにも「不自由」なサイズ展開。 共感しかない。 今回買ったもの 購入したのはこれです。 https://unnamedheadwear.
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次世代電動ガンHK416デルタカスタムのチャンバーパッキンを交換する
サバゲー

次世代電動ガンHK416デルタカスタムのチャンバーパッキンを交換する

前回の続きです。 リコイルオミットだけでは飽き足らず。チャンバーパッキンも交換することにしました。 先日遊んだときに、どうも自分が思ってるより飛んでいない気がしたので、初速アップによる飛距離アップと集弾性アップを狙って宮川ゴムさんの長掛けダブル(スリム)を組み込むことにしました。 作業ログ チャンバーパッキン交換の作業工程を書いておきます。参考になれば幸いです。 使った工具は最後にまとめて載せてあります。 1. フレームロックピンを抜く 2. チャージングハンドルを引きながらアッパーフレームを前にズラす 3. インナーバレルを引き抜く 4. インナーバレルを分解する 5. 押しゴムを外す 6. バレルを抜いて、チャンバーパッキンを外す 7. 新しいチャンバーパッキンに付け替える 8. バレルを元に戻す 9. 押しゴムを専用のものに変更する 10. 確認 11. 元に戻して完了 初速を測っておく 作業前に初速を測っておきます。 厳密に言うと、前回のリコイルオミット前に測ったものになりますが、0.2gのBB弾で91.15でした。
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次世代電動ガンHK416デルタカスタムのリコイルオミット
サバゲー

次世代電動ガンHK416デルタカスタムのリコイルオミット

2回目のサバゲーに行ってきました。 その模様もまた動画にしたのでご覧ください。 チャンネル登録お願いします! で、本題の件です。 次世代電動ガンというのはストック側に重りが入っていて、それを撃つ度に動かすことで反動(リコイル)を発生させています。 よりリアル感を出すための機構なんですが、1回使ってみて、これは要らないなとなりました。 当たり前ですが、反動でブレるので、同じところに撃ち込もうとしても少しずつズレちゃうのが嫌過ぎました。 作業ログ リコイルオミットの作業工程を書いておきます。参考になれば幸いです。 使った工具は最後にまとめて載せてあります。 1. ストックを外す 2. バッファーキャップを外す 3. リコイルウェイトをバッファーチューブから取り出す 4. コードを外す 5. コードカバーを外す 6. バッファーリングを外す 7. プレートを外す 8. バッファーチューブを外す 9. メインスプリングガイドを外す 10. BOSのスプリングガイドをバッファーチューブに取り付ける 11. 元に戻して完了 ストック
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Clusterで使えるオリジナルアバターを秒速で作る方法
VR

Clusterで使えるオリジナルアバターを秒速で作る方法

最近、Clusterで朝会をやりました。 その時、デフォルトのアバターのままの人が結構居たので、オリジナルのアバター簡単に作れるよっていう話をしたんですが、その内容をまとめておこうかなと思います。 結論 まず、結論から VRoid Studioで作ったアバターをVRM形式でエクスポート、それをClusterにアップロードすればオリジナルのアバターをClusterで使うことが出来ます。 かんたんですね。 VRoid Studioとは VRoid Studioは、Pixivさんが作ってる人型アバターの3Dモデルを作成できる、Windows/Macのアプリケーションです。無償で使えます。 顔のパーツなどを指定していくだけで、かんたんにアバターを作ることができます。ゲームのキャラクリエイトみたいなイメージです。 自分で画が描けるひとであれば、描いたものを取り込んだりもできるので、よりオリジナリティを出せると思います。 ということで、VRoid Studioでオリジナルのアバターを作ります。 VRoid StudioのいいところはVRM形式のデータをエクスポートすること
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はじめてのエアガン
サバゲー

はじめてのエアガン

はじめてサバゲーに行ったという記事の最後にも書きましたが、サバゲーに1回行ってからというもの、ずっとエアガンについて考える日々を過ごしていました。 それはどうやら自分だけじゃなかったらしく、一緒に参加していたみんなも同じように眠れない日々を過ごしていたようです。 結局、数週間後エアガンを見に行くことになり、全員愛銃を手にすることになりました。 実ははじめてサバゲーに参加した日の昼過ぎぐらいからずっと「欲しいけど、買うなら月1回ぐらいはサバゲーに行かないとダメだよな」みたいな会話を永遠してましたw 買ったということはきっと月1ペースで参加するんでしょう。たぶん。 ということで、私が買ったのは以下の銃です。 HK416をベースにすべて黒でまとめました。 パーツなどは以下の通りです。 ベース 東京マルイ 次世代電動ガン HK416 デルタカスタム ブラック スコープマウント NOVEL ARMS AR-15 Hi-MOUNT スコープ Vector Optics Forester 1-5x24 GenII サプレッサー SUREFIRE SO
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Rancher DesktopからDocker Desktopに戻した話
Rancher Desktop

Rancher DesktopからDocker Desktopに戻した話

割と以前書いたDocker DesktopからRancher Desktopに移行してDockerが高速になるか試す記事を見ていただいているようなので、現状もお伝えしないといけないかなと思い、この記事を書いています。 結論はタイトルにあるようにDocker Desktopに戻しました。 これから理由を書いていこうと思うのですが、全員に当てはまるかどうかは分からないです。 もしRacher Desktopにしてパフォーマンスが上がるかもしれないと考えるのであれば、一度試してみるのが良いかなと思います。 その時は休日など時間があるときにお試しください。 また、これはRancher Desktop v1.1.0の話です。それ以降のバージョンで改善されている可能性はあります。 最大の理由 『Railsアプリケーションでのファイル変更検知が正常に機能しない』 これです。 正確にいえば、時間がかかるだけで、待っていればそのうち変更が反映されるんですが、待つのが厳しかったです。 当時Twitterにつぶやいてました。 リモートでモブプロをやっていたとい
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FPSプレイヤーがサバイバルゲームに参戦してみた
サバゲー

FPSプレイヤーがサバイバルゲームに参戦してみた

先日かねてからやってみたいと思っていたサバイバルゲーム(通称サバゲー)に仕事仲間のみんなで行ってきました。 全員Apex LegendsなどのFPSゲームをやっている感じのメンバーです。 フィールドはメンバーの1人が行ったことがあるということでH.E.A.D.S川越になりました。 初回ということで、銃や服などすべてレンタルしました。参加費含めて7〜8000円ぐらいで参加できます。 その時の様子をGoProで撮ってきました。この動画で雰囲気は分かるんじゃないかなと。 ちょっと編集してテロップ付けたりしてみました。 初参戦しての感想など サバゲーはじめての参加でしたが、FPSゲームをやっていたのでそれの応用が効いたような気がします。 逆にサバゲーの経験がFPSゲームにも効くような感じがしました。 この手の話は、SAOのスピンオフ作品ガンゲイル・オンラインの作中で特殊部隊の人たちがVRゲームを使って訓練してる描写があったり(サバゲーにハマってその手の作品を見直しました)、実際に特殊部隊の訓練で使ってるとかなんとかっていう話があったりします。 話が逸れたので、どのあたりに
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Next.jsで作ってるブログでRSSフィードを出力する
Next.js

Next.jsで作ってるブログでRSSフィードを出力する

このブログのRSSを出力したい機運が高まってきたので、Next.jsでのRSSフィードの出力方法を解説します。 他に良い方法があるかもしれないです。よければ教えてください! RSSフィードを出力するのに使えそうなnpmが2つあります。 rssとfeedですが、今回はfeedを使います。 参考にしたcatnoseさんはrssの方を使ってました。どちらでもやりたいことはできるのでどちら使っても良いと思います。 feedにした理由は 1. rssの方が最終リリースが5年前と古い 2. rssの方が依存が多い mime-typesとxmlの2つ。xmlの方は最終更新日が6年前である。 3. feedは依存しているのがxml-jsだけ 依存は少ないほうがやっぱり良いですよね。 ってことでやっていきます。 手順 ①feedを追加する $ yarn add feed ②RSSフィードを出力するページを作る ほぼ、参考にしたcatnoseさんの記事と同じです。 import { GetServerSidePropsContext } from 'n
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個人ブログをGatsbyからNext.jsに移行した
Next.js

個人ブログをGatsbyからNext.jsに移行した

元々Gatsbyで作っていた個人ブログをNext.jsで書き直すことにしました。 使っていたGatsbyのバージョンが2.0系と古く、先日購入したM1MaxMBPでビルドもできない状態で、新しくブログ記事を書いてもローカル確認できないままNetlifyにアップしていました。 さすがにそのままというわけにはいかないだろうということで、考えたのは次の選択肢でした。 1. GatsbyのバージョンアップしてM1MaxMBPでもビルドできる状態にする 2. Gatsbyの最新バージョンで1から作り直す 3. Next.jsで作り直す 当時調べた感じだと、M1のMacでGatsbyを動かすには、Gatsby v3.0系である必要がありそうだったので、Gatsby v2.0から最新バージョンまでアップグレードするか、もしくは1から作り直してMDXファイルをコピーする。 もしくは、Next.jsに移行してしまうのも手かなという感じでした。 で、結局Next.jsに移行することに決めたわけですが、これにはいくつか理由があります。 1. 仕事などブログ以外のことでGatsbyを使うこ
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新型コロナワクチン接種3回目を打った(混合接種)
COVID-19

新型コロナワクチン接種3回目を打った(混合接種)

2回目が30代の中では比較的早いタイミングで終わっていたので、3回目もすぐ出来ることになりました。 一応接種券なしでも出来たみたいですがギリギリ接種券が届いた感じでした。 今回は個別の病院じゃなくて自治体が用意している集団接種会場での接種することになったのもあって、モデルナになりました。 なので、ファイザー、ファイザー、モデルナの混合接種になりました。 ※今回も副反応については個人差があると思うので参考までに。 主な副反応 患部の痛み、軽い発熱(36.8℃)、軽い倦怠感、関節の違和感 打ってからの経過 1日目 1日目は患部の痛みがあり、それ以外は特になにもなかったです。 感覚的には1回目、2回目接種のときと同じ感じでした。 2日目 1日目に引き続き、患部の痛みがありました。 午後から徐々に発熱、倦怠感、関節に違和感が出てきたりして、副反応としてはこの日が一番重かったです。 とはいえ、ロキソニンを飲んで、安静にしていれば(コード書いたり、ゲームしたりはしててた)問題なかったです。 3日目 患部の痛みが引き続きありま
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Docker DesktopからRancher Desktopに移行してDockerが高速になるか試す
Rancher Desktop

Docker DesktopからRancher Desktopに移行してDockerが高速になるか試す

2022/06/04追記 続報を書きました。 Rancher DesktopからDocker Desktopに戻した話 - deg84’s blogdeg84's blog Docker Desktopからの移行先としてRancher Desktopを試したいと思います。 Rancher Desktopに期待しているのはDocker Desktopと比べて高速になるかどうかというところ。 今回は実業務でも遅くて気になっているRSpecの実行速度で検証することにします。 ちなみにMacです。 まずDocker Desktopで以下のコマンドを3回実行してみます。 $ time docker-compose run --rm app rspec 結果、平均1040.57sでした。17分ほどかかってますね。 これを基準にして、Rancher Desktopで実行するとどうなるか見ていきます。 Rancher Desktopのセットアップ まずはインストールから。 Kubernetesは使ってないのでstableのやつを適当に入れる。 Container Run
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HHKB Professional HYBRID 英語配列/墨を買った
キーボード

HHKB Professional HYBRID 英語配列/墨を買った

以前書いたように、メインで使っているキーボードはErgoDashですが、Windowsで何か作業しながら、M1MaxMBPをサブで使う機会が多々あります。 例えば、Windowsマシンでビルド中にMacで別の作業する。Windowsでゲームをしながら、その調べ物をMacでやるとかです。 その時に机の配置の問題もあり、M1MaxMBPが少し遠いところにあるため、キーボードやトラックパッドを操作するのがやりづらいという問題がありました。 ということで、以前から興味があったHHKBを購入しました。置く場所が狭かったのでそこに入るもの、キーのカスタマイズができることが条件で良さそうなのがHHKBでした。 PFU HHKB Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID 英語配列/墨 PD-KB800Bposted with カエレバ楽天市場で購入Amazonで購入 設定モードどうするのが良い? HHKBの特徴として、背面のDIPスイッチを切り替えることで設定モードやキーを切り替えることが出来ます。 キーの切り替えについてはキーマップ変
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